Don't think. F E E L ! 大浦比呂志の五感で感じる暮らし

ネイチャーデコール主宰 建築デザイナー大浦比呂志のこだわりの世界観を、建築、インテリアの事例やライフスタイルにスポットをあてながら紹介して参ります。

玄関アプローチ

「これは知らなかったーー」

何が嫌いって、これからの時期になると
現れる「蛾.が」。
自分にとっては、ゴキブリ以上に強敵です。我が家では、「蛾」及び光に集まってくる虫達が苦手で、玄関ドア脇の照明は、暗くてもいつも消している、そんな状況。
帰宅しても玄関が暗〜い。
これは寂しいものです。。

特に我が家は、この写真の様に、
ドアが開く方の壁面にブラケット照明があるので、ドアの開閉と共に室内に虫達も招き入れてしまう、、
そんな訳で、これから「蛾」の発生する時期はいつも玄関脇の照明は消しています。

それが、朗報❗️
今の白熱灯をLEDに変えると、かなり虫が集まりにくくなる、という事。

僕の苦手でな「蛾」は明るい光に集まってくるのではなく、光が発している紫外線に集まって来るようです。
紫外線の最も多いのが、水銀灯、次に蛍光灯、白熱灯という順番でLEDはほとんど紫外線を発さないので、虫が寄って来にくい、という事でらしいです。

確かに、白っぽい蛍光灯の街灯に集まるあの、大きな「蛾」、、
おーーっ❗️ 考えただけで、ザワザワする。絶対ダメ‼️

となれば、早速 外の照明、LEDに変えてみよう〜 
ついでに、玄関ホールの照明も
一緒に変える事で、あのイヤ〜な「蛾」から、今年の夏は逃げれるかも。。

「蛾」の苦手な方、一緒に試してみましょう〜












「二世帯住宅のエントランスも様々」

二世帯住宅のエントランスのお話。

最近は二世帯住宅のご相談をうけることも増えてきましたが、
皆さんがはじめに気にされるのは、完全に分離した二世帯なのか、
何かを共用していく二世帯なのか、と言う点。

そんな中でも導入部分のエントランスをまずどうしていくか。
玄関を分けてしまうのか、それとも大きな玄関ホールとして
その部分を共用にしていくか、、
それはご家族の距離感や生活サイクルの違いなどにより、
アプローチの仕方は変わってくるものです。

ネイチャーデコールの過去の事例から、エントランスのイメージを
膨らませてください。



1.完全分離型のエントランスの事例
稲垣邸
玄関ドアの前のエントランスポーチにゆとりを持たせ、
玄関ドア、ポスト、インターフォンもそれぞれが別々で
完全に分離型のエントランスの事例です。

それぞれの世帯でドアの色やデザインなどを変えてみても面白いですね。








2.玄関を共有にした事例. その.1
1

2

まず、アイアンゲートが共有でここから長いアプローチを通って
玄関ホールへ向かいます。
インターフォンもポストも別々に用意しました。

そして一枚の玄関ドアを開けると、二世帯共有の玄関ホールとなります。
広い玄関ホールはそのまま、共有のガーデンへと繋がります。

この玄関ホールから、それぞれの世帯への入口のドアがあります。

玄関前のポーチ〜玄関ホール〜ガーデンを共有にした事例です。








3.玄関を共有にした事例. その.2
長谷川

やはり、ネイチャーデコールの事例で多いのは、
このように、玄関ホールを二世帯で広く取り、そこから外に繋がり、
ガーデンも共有にしていく、というケース。



限られたスペースを最大限に生かし、
くっつきすぎず、離れすぎず、程よい距離を持ちながら、
お互い目を配っていける、そんな繋がりをもてるつくりかたが
ストレス無くて良いのでしょうね。





 

「ウェルカムゲートとは」

今回は「ウェルカムゲート」を、ネイチャーデコールの代表的な事例の中から
いくつか紹介します。

そもそも「ウェルカムゲート」とは、
玄関ドアの前に人を迎え入れるためのゲートで、家の大切な顔の部分と言ってもいいでしょう。

一般的な門扉との違いは、
ゲートの様に壁に囲われ、そこに
アイアンの門扉やドアが取り付いているものを、「ウェルカムゲート」と呼んでおります。


過去の事例から代表的なものを5点紹介しました。

この目的としてはいくつかあります。

1.間取りや敷地形状の関係上、どうしても玄関が建物の脇から入る様なかたちになってしまい、なかなか家の面構えがしっかり
作れない場合、この「ウェルカムゲート」をその家の顔としてデザインしていきます。
2.「ウェルカムゲート」から玄関までの間をポーチの様に繋げ、場合によっては屋根をかけたり、途中に植栽ゾーンを設けて、奥行感や家に入るまでの期待感演出する場合。
3.門扉では乗り越えてしまわれる場合があるので、しっかりとした防犯対策として。




「ウェルカムゲート」のデザインはその家を象徴する大切な顔となってきます。
玄関ドアと同様に、とても大切な存在ですね。






「この感じ、やっぱ好きだな〜」

いよいよ引渡しまで残すところあと、一週間をきった、
「鎌倉の家  The Santa Fe!」

最近、このSanta Feスタイルというオーダーが時代の流れなのか
少なくなってきましたが、Santa Feスタイルの草分け、
元祖のネイチャーデコールとしては、やはりこの世界観、大好きです!

こんなに大らかで包み込まれるような空間は、
モダンでスタイリッシュなものに比べて、心の底から落ち着きます。

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高天井の玄関ホールのトップライトからは自然光がサンサンと差し込みます。

太い丸太の梁からは、ロートアイアンのシンプルなシャンデリアが、

存在感のある、古材で製作したオリジナルのドア、

素焼きのテラコッタタイルと肉厚な珪藻土の壁。もう鉄板ですね!









そして、The Santa Feの階段を少しだけ紹介します。
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有機的な大きなアールが緊張感を解き放してくれます。

ロートアイアンの手すりが珪藻土の壁に取付きました。


外観やインテリアの詳細は、また後日 紹介します。











 

「フォーカルポイントの緑たち」

スペースの大小に関わらず、
ちょっとしたスペースに、その家の
フォーカルポイントとなる緑を配置してあげることで、
エントランスから導かれる期待感や
その先に繋がる、奥行き感を演出することが出来ます。

今回は、そんな樹木による、
フォーカルポイントを作った事例を
紹介します。

オリジナルのアイアン門扉から見た、
ポーチの樹木です。

天然木のアオダモの株立ちです。








玄関ポーチ脇のエントランス樹木。

こちらは、天然木アオハダの株立ちです。





かなりインパクトのある、
オリジナルアイアンドアから見えるのが
山紅葉の株立ちです。

玄関へと繋ぐエントランスポーチの部分に植えたものです。






これは玄関ホールのピクチャーウインドから見る坪庭での植栽計画です。

山紅葉の株立ちを鉢植えにしました。


四季を感じるエントランス回りの演出。

やはり植栽がしっくりおさまらないと、
家も生き生きと感じないですね。


この植栽の事例は、ネイチャーデコール
パートナーの「テラシエラ」さんに
お願いしたものです。

我が家の剪定もいつもお願いしてる、
頼りになる「庭師」です。

ガーデナーと言うより、「庭師」という
響きがふさわしい、ストイックな職人さんです。





「螺旋階段のエントランスホール」

約8帖のエントランスホールに広がりを見せる為に、
抜けの良いスチールの螺旋階段を設けた事例です。

床は玄関のたたき部分からホールまでを
同一素材で統一させ、フロアが自然に繋がる様に見せてます。
たたきの立ち上がり部分も柔らかなアールを用いて、
螺旋階段同様に極力直線のラインを排除したデザインになってます。







そして、正面の大開口折れ戸を開けると、ワイド2400㎜の間口で、
四季を感じる中庭へと繋がります。

ネイチャーデコールではお馴染みの、
玄関前のピクチャーウインドです。
正面のレンガ風壁、実はお隣の外壁を
借景にさせていただいてます。

この4帖程の小さな中庭ではありますが、
空間の奥行き感にプラスして、
ライトコートとしても、エントランスホールに自然光を運んできてくれる役割があります。
この東側の光がとてもありがたい!






エントランスホールには、
間口1800㎜ 高さ2100㎜のたっぷり収納の
シューズボックスを造作しました。

シンプルなエントランスに打って変わって、コッテリとした面材にグレーッシュ
な独特なエージングで仕上げてます。

このミックス感が、ネイチャーデコール流デザインですね。





「二世帯住宅のエントランスまわり」

二世帯住宅のエントランスまわりについて、
3年程前に竣工したお宅の事例からの見所を紹介します。
この家は完全分離型の二世帯住宅で、
延べ床面積約100坪というかなり大型の計画でした。


ファサードはネイチャーデコールらしい、アイアンのオリジナル門扉で
迎えてくれます。

二世帯分のそれぞれのインターフォンとポストが設置されています。

ファサードのホールは高い天井と天井からのアイアンのシャンデリアが象徴的です。






回廊の様な長いアプローチを歩き、
玄関まで誘導されます。






玄関のドアは共用で、一枚ドア

重厚な木製オリジナルドアは、
濃い目に染色した古材に、鉄の鋲を打ち込んだ、ワイルド感溢れるデザインにしました。






ドアを開けると、2.5帖程のシューズストック、
そして、天井吹抜けのエントランスホール。ホールの広さは8帖強でファサードと同様、
天井からはアイアンのシャンデリアがインパクトをもたせてます。

このエントランスホールまでが、共用のゾーンとなっており、
デザインされたモダンな階段で上下左右に独立した二世帯空間があります。

そして共用ゾーンのもうひとつの目玉としては、このエントランスホールから直接、
庭にアクセス出来ることです。

間口2500mmの大開口折れ戸を開くと、
この広いエントランスホールが更に、
外へと繋がり、開放的でリゾート感溢れる、非日常な世界へと広がります。





二世帯共用の庭は、大きな屋根のある
カバードテラスと芝生のゾーンとで構成されていて、雨の日でも外の空気を感じられる、
このカバードテラスはとっても重宝されている様です。

家族皆でのBBQや仲間を大勢集めての
ホームパーティが多いこの家では、
この庭で過ごす時間が多いそうです。

程よい距離感のある、二世帯住宅、
「生活を楽しむための家」。
参考にしてください。





「二世帯住宅 サプライズエントランス」

今回は今から11年前の2003年の事例から、二世帯住宅のエントランスを紹介します。
完全分離型のこの二世帯住宅ですが、
エントランス部分を共有にし、
そこにとても贅沢でサプライズなスペースを演出しました。

まず、両開きのアイアンのエントランスゲートが、この御宅のファサードとして
迎え入れてくれます。
アイアンの格子から、奥の様子が少しだけうかがえ、奥への期待感が高まってきます。







エントランスゲートを開けると、
玄関ホールの前室的な空間があり、
インパクトのある、重厚な木製の玄関ドアが目に飛び込んできます。

アイアンエントランスゲートも
木製の玄関ドアもこの家の為にデザイン
された、オリジナルのハンドメードです。





そして、重厚な玄関ドアを開けると、
約8帖の玄関ホールとなります。

季節柄、玄関には大きなクリスマスツリーがディスプレイされていました。

この玄関から、親世帯、子世帯とそれぞれのドアがあり、ここがお互いの共有ゾーンとなっています。

外部から連続して貼られた素焼きのテラコッタタイルが、外〜中を一体感として
繋ぎ、より奥行き感を演出します。

そして、正面には全開口の木製折れ戸があり、そのままガーデンへと誘導されます。この二世帯住宅では玄関ホールとガーデンを共有ゾーンとして計画されました。





更に、この玄関ホールは吹き抜けの勾配天井になっていて、高窓の大開口からは、南の光を存分に取り込み、いつも
自然光に溢れています。

天井からは、オリジナルデザインの
アイアンシャンデリアが吊られています。


ストーリー性のある、サプライズなエントランスホールの事例です。





「門扉まわりのデザイン」

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このお宅は2010年に世田谷区で竣工した
事例です。
今回はエントランス門扉まわりのデザインとアイテムを紹介します。






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お馴染みの、アイアン門扉です。
家のイメージに合わせてオリジナルでデザインしたものです。

ここでは、ロートアイアンに曲線を入れた柔らかいデザインが施されました。






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ポスト、インターフォンプレート、照明を綺麗に整理して並べていきます。

インターフォンプレートは表札を兼ねたもので、渋めの赤錆仕上げです。

それに真鍮古色のマリンライトを色合わせしました。

ポストはアンバー色で全体に同化させながら、シンプルなポスト口だけを設置しました。







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そして、ネイチャーデコールで手掛けた家には必ずある、ネイチャーデコールプレート。
定礎のようでもあり、その家を手掛けた証しと保証を意味するものです。

こんなかたちで、門扉まわりもスッキリと
デザインしていきます。







「シンプルなシューズボックス」

「シンプルなシューズボックス」
下駄箱としての存在感を無くし、
壁面の一部に同化させ、
デザインを細かく施さず、
古材本来の素材感だけで見せたものです。

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家具として、主張し過ぎず、
玄関ホールの一部に、ひとつの素材として、溶け込ませた事例です。




「長〜いアプローチの家」

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演出性と期待感を高揚させる、長いアプローチのお宅の事例です。







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シンプルな両開きのアイアン門扉をデザインしました。






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長いアプローチの特長のひとつは、
玄関の中まで伸びていく、お馴染みのサウスサンドストーン(琉球石灰岩)のダイナミックな壁です。

リゾート感溢れる素材の演出です。






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そして、背の高い木製の玄関ドアを開けると、玄関ホール正面に自然光の差し込むピクチャーウインドが見えます。

ここは坪庭の様になっていて、四季を感じるシンボルツリーが鉢植えされてます。

そして、その坪庭の壁までサウスサンドストーンが貼り巡らされています。

都市型リゾートスタイルのエントランスアプローチです。




「ウェルカム エントランスホール!」

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柔らかいアールの上がり框で、優しくウェルカムに導いてくれるエントランスホール。

テラコッタタイルの床。
框のアールには同じくテラコッタをアールなりに小さくカットしながら、きれいなアールを作っていきます





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エントランスホールの一面にメモリアルニッチを造作。
壁に厚みをもたせ、一部 照明も内蔵。

左官の壁に天井、テラコッタの床、ニッチを組み合わせた、ネイチャーデコール定番の不変的な組み合わせパターンです。

「150年以上前のコスタリカの納屋のドア」

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このドアは、我が家で風除室代りに設置している、玄関ホールのセカンドドアです。

なんと、150年以上も前の南米コスタリカの納屋で使っていた、という古いドアです。

設計期間中に偶然にも、都内のアンティークショップで出会ってしまい、このドアしか無い!と一目惚れして購入したものです。





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ドアの一部にこんな覗き口があり、遊び心も満載。

また、このラスティックな彫刻と乾いた木の風合いがなんともいえません!






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裏もこんな感じです。

このドアが一枚あるだけで、外と中との温熱環境のクッションにもなってくれ、
機能面においても、文字通り 風除室の役割となる、大切なドアです。

「サウスサンドストーン」

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サウスサンドストーン、琉球石灰岩とも言われていて、南国ムード溢れる素材です。
外構にもアクセントが生まれ、家全体の表情が豊かになる。






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サウスサンドストーンを使用した玄関アプローチです。

石を積み上げる様に、施工していくのがよりリアルに魅せるポイントです。

ここは、モダンバリスタイルの事例です。

「インディージョーンズな家 途中経過」

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今 横浜旭区で進めているリノベーション。
玄関ホールになんと、直径約5m、高さは吹き抜け貫通の7m以上の巨大な岩肌をリアルに再現。
その途中経過のお知らせです。




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まずは模型で全体の構想を固め、このような資料をもとに、岩肌のディテールを詰めていきます。



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ネイチャーデコール ブレーンの造形集団の手によるものです。

造形はほぼこれで出来上がり、昨日から着色作業に取り掛かってます。

そしてフィニッシュは所々に苔をつけていきます。

「インディージョーンズな家」
完成は1月末の予定です!

「Casa de mer. 海の家」

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茅ヶ崎に建てた、白い家。
その家のホームプレートをオーナーにサプライズで取付けてしまいました。。

「Casa de mer. 海の家」
そんな意味があります。





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玄関ドアの脇に、白壁に同化させながら、さりげなく設置されました。
海の近くの白い家。ピッタリハマってました。

素材はスチールにエージングの白を施したものです。

「エントランスホールの吹抜けから…」

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この吹抜けの家は鎌倉で手掛けた事例です。大きな吹抜けからは、オリジナルアイアン製作のシャンデリアが。
このシャンデリアはアイアンの錆仕上げ。
天井には古材の梁が、
そして教会を思わせる、木製フレームのガラス窓が象徴的なエントランスホールのデザインです。

「間接照明のアプローチ」

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「間接照明のアプローチ」
長い廊下を天井の間接照明で誘導するプランです。天井面はダウンライトをはずし、スッキリと。。間接照明の落ちる壁面はフランス漆喰の「アバナ」を使用してます。自然なムラ加減が上品な仕上がりとなります。床はお馴染みのグレーテラコッタ。

「アーチのアプローチ」

投稿写真

「アーチのアプローチ」
レディースクリニックでデザインしたアプローチ。ヨーロッパの古い建物の回廊をイメージしました。自然石の床と擬石造形で石積みを再現した壁、アールの天井にはアイアンの照明からの光が映り込みます。


「エントランスゲート」

投稿写真

「エントランスゲート」
4mの高さのエントランスゲート、そこに2400のアイアン門扉をオリジナルでデザイン。
エントランスゲートはグレーのブリックに同じくグレー系の目地をかぶせるように仕上げてます。この家ではクールでインダストリアルな門構えをデザインしました。


プロフィール

大浦比呂志

数々の有名デザイン事務所で店舗デザイン、個人住宅建築、インテリアデザインなどに幅広く携わる。
1994年にネイチャーデコール(大浦比呂志創作デザイン研究所)を設立。
「人にやさしい 自然体の暮らし」というコンセプトをもとに、
独自のテイストで注文住宅を数多く手掛ける。
「自分らしく、自然 体でいられる豊かな生活」「五感に訴える空間づくり」を提案。

ギャラリー
  • 「インテリアも整い、竣工撮影!」
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