Don't think. F E E L ! 大浦比呂志の五感で感じる暮らし

ネイチャーデコール主宰 建築デザイナー大浦比呂志のこだわりの世界観を、建築、インテリアの事例やライフスタイルにスポットをあてながら紹介して参ります。

2014年05月

「晴天の中 祝.上棟!」

今日は晴天の中、上棟式が行われました。

このお宅は、いつものサーフポイントのすぐ近くで、綺麗な川が流れ、季節になるとホタルが見れ、屋上からは近くに花火大会、そして遠くには、初島が見える、そんな自然に恵まれたロケーション。




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この屋上テラスからは、相模湾が一望。






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ご両親、ご家族皆の協力のもと、
一念発起して実家での新しい生活は、
家族全員の夢に溢れた家になりそうです。

HOME BEACHに程近いこの仕事。
いつもより、現場に通う頻度が多くなることは、間違い無さそうです。(笑)





「出窓ベンチ」

洋書や海外のドラマなどでよく見かける、「出窓ベンチ」。
最近 これをリビングやダイニングの一角に希望される方が増えてきました。

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これはダイニングの一角に作った事例です。
庭をのぞむ大きな窓 ベンチの下は収納にもなってます。






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これもダイニングに作り、壁と同様の左官でベンチも塗り上げました。
ダイニングの椅子として、日常で使用しています。

出窓を通して、外の景色を取り込み、
光に溢れる空間にしていくのが、
ポイントですね。





「白漆喰の蔵の様な家」

今日は竣工写真の撮影。
このお宅は敷地の中に昔ながらの蔵があり、隣合わせで新しい家を計画しました。
現代の蔵の様に、シンプルでモダンな設えの外観デザインです。

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外は、全て白漆喰で仕上げてます。


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敷地内に隣接している蔵はこんな感じ。

時代を感じる趣のある蔵ですね。







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期待感をそそる、グレーブリックで囲われたエントランス。

シンプルな三角屋根の外観にキュービックな四角いグレーの箱を繋げたイメージでデザインしました。

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今日は、朝からうちのニコルも撮影にお付き合い。

どこでも、自分の家の様に寛いでしまう、天然ニコル。






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室内は、外観とは一変して、
シンプルなフレンチスタイルの内装です。

一般より高く設定した天井が、海外仕様です。






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明るく、使い勝手の良いオーダーメードキッチン。

奥様の一番のお気に入りのVIEWポイントが、このキッチンから、カバードポーチ越しに見た、この外をのぞむ景色との事です。

建て替えにより、新しい生活が始まりました。

今まで気にとめなかった、インテリアや素材感、外の景色等、この家を通して新しい気付きと刺激がある……と言った、ご主人の言葉が印象的でした。









「住まいの様なお店、お店の様な住まい」

柴又ビスキュイは老若男女に愛されてきた人気のケーキ屋さんです。
住宅雑誌でネイチャーデコールの事例を見て、そのイメージを店舗へ、
というオーダーで2004年に母屋の一期工事が竣工しました。

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外観は「モダンサンタフェ」というテーマでデザインしました。
下町にいきなりこのファサードが出現した時は、皆 かなりの衝撃だった様です。






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その後、第二期工事として、2007年にカフェとイートインコーナーそして、外でも買ったものがすぐに食べれる様に、ガーデンとデッキスペースを増築しました。





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様々なサインデザイン、そしてガーデンデザインまでトータルにデザイン提案し、実現しました。






そして、2014年6月から、バームクーヘン工房として、いよいよ第三期目の工事が着工します。

完成したらまた、インパクトのあるファサードとして生まれ変わります。

お店の成長とともに、息の長いお付き合いを頂き、感謝の一言に尽きます!






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なにより、それを支え続けてるのが、
このみんなに愛されてる美味しい
ケーキ達です。



ここでは、気取ってスイーツとは言わず、
温かい下町の手作りケーキ、という方がピッタリときそうです。













「ロフトスタイルのカウンターキッチン」

今回の事例は、一般住宅にロフトスタイルの演出されたカウンターキッチンを導入したお宅です。

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吹き抜けの大空間、存在感のある古材のカウンター、インダストリアルな照明、スチールの螺旋階段の上には、ご主人のDENがあります。

全長4mの長いカウンターはダイニングテーブルであり、BARカウンターにもなります。






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天井の細めのトップライトの自然光が、グレーのブリックのテクスチャを綺麗に照らしてます。
夜になると家具に仕込まれた下からのアッパーライトが演出効果を高めてくれます。





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床材は古材のヘリンボーン貼り。
キャビネットの面材も同じく古材を加工したオリジナル製作品です。





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キッチンカウンターの天板はステンレスのヘアラインに黒染め加工をし、
味わいを出しながらも、使っていて、汚れが気にならない、ストレスフリーな素材を提案しました。





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カウンターの下場には、スチールの建具を組み込み、オーディオ機器などをまとめて収納してます。


ネイチャーデコール流 ロフトスタイルのキッチン。
このデザイン、日本の住空間にもっと広めていきたいですね〜。




「気まぐれ素材 セニピエール」

以前このブログで暖炉まわりを「フランス壁 セニピエール」で施工してる途中経過をお知らせしましたが、こんな感じに出来上がりました。

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施工前にサンプルは作るのですが、それはあくまでもイメージの方向性を示すもので、この気まぐれ素材では、その通りピッタリ納まってはくれません。

湿度、気候、を読みながら乾燥時間を計算し、施工者の経験と勘、そしてセンスに委ねる… そうして出来上がる、とっても気まぐれ素材なんです。






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接写では、こんなディテール。

暖炉前の床の一部にも使ってみました。

石積みをイメージさせるこの材料。
仕上がりは、何点くらいでしょうか?

自分では、まずまずの良い状態で仕上がったと思ってもおります。 ^ ^






「インターフォンプレート 色々」

「インターフォンプレートいろいろ」
家の顔となるファサードに設置されるインターフォン、それがそのままむき出しになってしまっては、折角の顔も台無しになってしまいますね。
そこで、ネイチャーデコールの家では、
そこにインターフォンプレートとしてお化粧をします。
ただの化粧では無く、表札を兼ね、ベースプレートの色や素材もその家のイメージに合わせて提案していきます。
そんな事例の代表的なものを、ドバッと紹介します。


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メキシカンタイルで縁取りし、赤錆のスチールプレートで仕上げてます。


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これは、青銅古色のスチールプレート



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黒サビに書体は抜き文字です。



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シンプルなデザインで赤錆仕上げ



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黒サビに真鍮色の切り文字




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アレンジされたガンメタの仕上げに近似色の切り文字



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赤錆プレートを縦使いし、表札の位置もデザインされた例



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サウスサンドストーンに馴染ませたデザイン 赤錆と近似色の切り文字




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男性的なガンメタ 黒サビ仕上げ




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赤褐色に映える、青銅古色と赤錆で、
サンタフェスタイルな顔





この様に、ちょっとしたひと手間と工夫で
家の面構えが、様変わりします。







「ガラスモザイクタイルで統一した水周り」

ゆったりとした、バス&パウダールームを15ミリ角の白いガラスモザイクタイルで統一して仕上げた事例です。

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洗面台〜バスルームの中まで、

壁面全体を天井部分まで使用してます。

洗面台はお馴染みの、大きなミラーの三面鏡。ミラーが扉になっていて、たっぷり収納量を確保しております。






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ミラーの下も、収納の壁面まで、すべてガラスモザイクタイルで統一。

収納は、オープンの棚だけにして、そこに無印良品のラタンボックスをはめてるだけの、とてもシンプルでフレキシブルな収納です。






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使用したガラスモザイクタイルはこんな感じ。

上品で飽きのこない、マーブル調の色目のタイルです。







「伊豆高原アートフェスティバル」

この時期は毎年恒例の「伊豆高原アートフェスティバル」へ行ってきました。
ここでは、6年前に竣工したフォトグラファーの別荘であり、アトリエでもあるKさんも、自宅を解放して、フェスティバルに参加し写真展をやってます。

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緑の森に馴染み静かな佇まいのこのお宅。





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プラン当初からギャラリーでの活用を想定し、広めの玄関ホールからアプローチはそのまま、展示ギャラリースペースへと。

アプローチが緑に一直線にぬける導線も非日常な展開が。






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こんな感じに、家全体がギャラリースペースになってます。

インテリアデザインが主張せず、作品のノイズにならない空間を目指しました。

平日にも関わらず、大盛況でした。






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今は、プレイヤーの音源にこだわってる、というオーナー。

フォトグラファーのオーナーは、アナログカメラとデジタルカメラを、プレイヤーとCDの音にたとえて、その臨場感の違いをわかりやすく、説明して頂けました。




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ハイサイド窓から少しだけ青空が顔を出してくれました。

ここにいると、ゆっくりとしたとても豊かな時間が流れてます。





「今日のHOME BEACH」

今日のHOME BEACH は、腰〜胸サイズの波で、朝からどんどんどんどんサイズアップしています。

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平日なので、人も多くは無いのですが、
いつでも必ず海で会う人がいます。

冬でも早朝でも、平日でも、多少波が悪くても…

こういう人っていったい、何をやってるのか? と真剣に考えてしまいます。

…多分、向こうもそう思ってるのかな??






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週中休みの自分の午前中は、
早朝から、こんなスローな感じで過ぎていきます。

そんな休みの日にもかかわらず、今日は14時からの打合せ。。

良い波に後ろ髪を、思いっきり引かれる思いで、今日は撤収!

二子玉川に向かいま〜す。









「ベーカリーキッチン オハナ そろそろOPEN !」

今日は、埼玉の本庄早稲田で、デザインの監修をさせていただいた、ベーカリーキッチン オハナさんのオープン前の試食会に行って来ました。

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オーナーの久保田さん、青葉さんとエントランスで…
このプロジェクト、お疲れ様でした!
そして、おめでとうございます‼︎







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このお店は、ロゴデザインも合わせて、提案させて頂きました。
「皆が笑顔で繋がる丸い輪」をイメージしました。







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店内はこんな感じ。

ショップカラーのオレンジに、色々な額にランダムに描かれた、イラストレーターオザワミカさんのタッチがなんとも、癒されます。






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イートインコーナーやアウトドアの席もあり、気持ち良い。





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そして、工夫を凝らした美味しいパンのラインナップ!

どれも本当に、こだわりいっぱい、
素晴らしい〜お あ じ ^ ^

良いお店が出来ました。











「ネイチャーデコールで人気のフレンチミックススタイルの家」

ネイチャーデコールで人気の、青葉区のフレンチミックススタイルの家に、これからPARIS スタイルの家を計画中のお客様をご案内。

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いつ行っても、この世界観には皆、魅了されてしまいます。

入居後に提案した、ゼブラ柄のソファが良いアクセントになってます。





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この黒い左官天板とエージングのキッチン、フランス漆喰アバナの壁と黒いスチールパーテーションが人気のコーナーのひとつです。






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北側でもトップライトの光でいつも安定した自然光の入る、キッズルーム。

キッチンに隣接したこのコーナーもとっても重宝している様です。






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こうした、ひとつひとつのセレクトが実にセンス良いですね〜
いつも、訪れる度に、新しい飾りつけに驚かされます。





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この時期、庭も生き生きしてました。

こだわり持って、センス良く暮らす。
このお宅は、上級者編です。








「ウォーターガーデンが…」

築3年になる、大田区の「K邸」ですが、
なかなかウォーターガーデンが計画通りに機能せず、ガーデナーさんと皆で現場に集合!

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点検のために、池の水を抜いております。

今回は、「水の浄化」について。
水に透明度が維持出来ず、アオミドロ等での汚れ、そして匂いをどう抑えていくのか?





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頼りになる、ガーデナーの瀬川さんが色々な経験からくるアイデアを出してくれました。

思えば、この池をず〜と三年間、試行錯誤しながら見届けてくれてます。
頼りになる、ガーデナーさんです。

今回は水を浄化するバイオ系のコントロール材と、アオコ発生を抑える水中殺菌灯などを行っていくこととなりました。






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バラガンピンクの映え渡る壁と元気なジャラカンダのガーデンに、
早く、涼しげな水を取り戻せるよう、
引き続き、手を加えていきます。






「Boys&Girls happy KIdsroom !」その.2

ハッピーキッズルームの第二弾は、お兄ちゃんの部屋の紹介です。

こわだりのお兄ちゃんも設計前にしっかりオーダーを出してくれました。
色はブルー! そして絶対ロフトが欲しい!でした。男の子は明確ですね〜。


そして出来上がったのは、このお部屋!






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お兄ちゃんの希望のテーマカラーのブルーを基調に、壁にサックスブルー、ドアやロフト階段、手すりにはもっと濃いめのディープブルーでペイントしました。

この部屋はカーテンではなく、ブラインドにして、ここも同じブルーです。

壁面の一部を白い板張りにして、ここは画鋲でどこでも絵をピンナップ出来る様にしてます。







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元気いっぱいで、ホント皆、のびのびしてますね〜 ^ ^







「Boys&Girls happy KIdsroom!」その.1

先日竣工写真の撮影をしたお宅の可愛らしいキッズルームを紹介します。

設計前に好きな色やイメージ、それこそカーテンや照明の感じまで、スクラップに写真を貼りこんでもらいながら、それを手掛かりに出来上がったのがこんなお部屋です!

まずはお姉ちゃんの部屋。

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ご指定のテーマカラーのピンク、壁の色もピンクのツートーン、
ベッドカバーも皆、統一してますね。

そして、これもはじめからのオーダーのシャンデリア。 良いアクセントになってます。





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カーテンに合わせて小物までも、ピンク!ピンク!
おやおや、身につけてるものも、みんなピンクで統一ですね〜

このこだわり、ただものでは無いぞ(笑)





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そしてお部屋のピアノの前には、こんな覗き窓があって、吹抜け越しにリビングのお母さんとお話が出来る様になってます。

子供の頃から自分の好きなものに囲まれた暮らし、 これは間違いなく感性を刺激しますね。






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素敵なスマイル! ^ ^


明日は、お兄ちゃんのお部屋を紹介します。






「奥様自慢のアトリエスペース完成!」

奥様自慢のアトリエスペースが完成しました!

自宅で洋服やバッグ、クッションカバーを生地を選びデザインし製作して、オリジナルを少量ずつネットで販売しております。

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このアイアン越しに見えるのが、そのアトリエです。






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アトリエはこんな様子で、ストックする生地の大きさや材料、道具達の大きさを聞きながら、それに合わせて、オリジナルで作業スペースの家具を造作しました。

素材にこだわる奥様の要望で作業台の天板にはネイチャーデコールらしく、古材を使ってます。

家具の色も、フレンチシックをイメージしたものでカラーリングされてます。
そこに取り付く取っ手の一部には、奥様の見たてにより、人気の「オルネ ド フォイユ」で購入。

さりげなく、椅子が二つ用意されているのは、年頃のお嬢さんが一緒に手伝ったりする時のものなんでしょうね。









そのアトリエから生まれた、オリジナル作品の一部をご紹介します。
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この家の、このアトリエの世界観にピッタリな作品ですね〜
素敵です。

これからも、魅力的な作品 どんどん生み出していって下さい!







「晴天の中 竣工写真の撮影日」

晴天にも恵まれ、「横浜N邸」竣工写真の撮影日でした。
GWの真っ只中、ご協力ありがとうございました!

この御宅の、ポイントショットを少しだけ、ご紹介します。

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外観の全景です。 暖炉の煙突が目立ってますね。





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重なり合うアーチが特長です。

まるで、ヨーロッパの古い建物の回廊の様です。





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ウエルカム!
中に導かれる様な、リビングへのドア。

このドアもオリジナルデザインです。






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ダイニングのアーチ越しにキッチンを見る。






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ここの家具は、ネイチャーデコールコンセプトショップでコーディネートし、ご購入頂いたものです。






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奥様自慢にキッチンには、今回システムキッチンを導入。
鏡面の真っ白いピアノ塗装が高級感を醸し出す。





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ご家族みなさんの笑顔が、とても素敵でした。

詳細はまた、部屋ごとに紹介して参ります。











「シンプルなシューズボックス」

「シンプルなシューズボックス」
下駄箱としての存在感を無くし、
壁面の一部に同化させ、
デザインを細かく施さず、
古材本来の素材感だけで見せたものです。

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家具として、主張し過ぎず、
玄関ホールの一部に、ひとつの素材として、溶け込ませた事例です。




「擬石がほぼ完了しました!」

個人邸の外観エントランスの壁に仕上げていた、擬石が本日 ほぼ完成しました!

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アフターはこんな感じ。





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ビフォー まだ色も目地も入れる前の造形の段階です。






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窓の上にも、まぐさの様に石の固まりに見える擬石でリアルに造形。

エージングワークと目地詰めに予定以上の人区が掛かってしまいましたが、
この通り、どう見ても、石にしか見えないリアルな表情が再現出来ました!






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この後、最終仕上げにトップコートを塗って、この仕事がようやく終わります。

こういった特殊技術者集団って凄いですね。「技」に脱帽です。

そして更に、このアーチには、
鍛造のオリジナルロートアイアンの門扉が設置されます。

かなりの面構えになりそうな予感。





プロフィール

大浦比呂志

数々の有名デザイン事務所で店舗デザイン、個人住宅建築、インテリアデザインなどに幅広く携わる。
1994年にネイチャーデコール(大浦比呂志創作デザイン研究所)を設立。
「人にやさしい 自然体の暮らし」というコンセプトをもとに、
独自のテイストで注文住宅を数多く手掛ける。
「自分らしく、自然 体でいられる豊かな生活」「五感に訴える空間づくり」を提案。

ギャラリー
  • 「インテリアも整い、竣工撮影!」
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